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    <title>宮崎茶セレクトショップ　白玄堂</title>
    <link>http://blog.hakugendo.com/</link>
    <description>日本茶ソムリエが宮崎茶の素晴らしさをお伝えします。</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>宮崎茶セレクトショップ　白玄堂</title>
      <link>http://blog.hakugendo.com/</link>
    </image>
    <item>
 <title>米屋と茶屋</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1061</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120205-DSC_0001.jpg">20120205-DSC_0001.jpg</a><br />
<br />
いろんな活動を重ねている。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120205-DSC_0011.jpg">20120205-DSC_0011.jpg</a><br />
<br />
また、新たなオファーがあった。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120205-DSC_0013.jpg">20120205-DSC_0013.jpg</a><br />
<br />
宮崎の繁華街からほんの少し歩いたお米屋さん。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120205-DSC_0019.jpg">20120205-DSC_0019.jpg</a><br />
<br />
スペシャルな玄米と向き合うこととなった。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120205-DSC_0021.jpg">20120205-DSC_0021.jpg</a><br />
<br />
一日で玄米茶を作り上げ、お米屋さんでテイスティング。<br />
<br />
自然の旨味は、なんでも押し付けることのない柔らかな香りとともにやってくる。<br />
<br />
福田米穀店にご来店され、お米をご注文いただいた方限定にお出しいたします。]]></description>
 <category>活　動</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1061</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 12:26:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>親子日本茶セミナー</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1060</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120203-DSC_0133.jpg">20120203-DSC_0133.jpg</a><br />
<br />
<div style="text-align: center">お茶を伝える活動は、日頃の活動から生まれてくる。<br />
<br />
お茶が好きでやまない方々<br />
興味があってお茶を知りたい方々へ届けて参りました。<br />
もちろん今後も行って参ります。<br />
<br />
さて、今回開催するお茶教室は、<br />
「大切なお子様に私の好きな、<br />
または私の興味のあるお茶を一緒に受講したい」<br />
そんな皆さんのお声を集め、その環境を整えました。<br />
<br />
柔らかく、たくましくも強い大人へいざなう。<br />
そんな大それたことでもなかったりしますが、、、<br />
<br />
お気軽に参加していただけたらと思っております。<br />
<br />
バレンタインが近いので、<br />
チョコレートにあったお茶もご提案させていただきます。<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center">produced by hakugendo<br />
親子日本茶セミナー　<br />
２月１１日　土曜日　１０：３０～１２：００<br />
フーデリー霧島店（宮崎市）２F　会議室<br />
会費　￥１，０００－　税込<br />
定員　２０名<br />
お問い合わせ　　フーデリー霧島店　0985-23-7025<br />
定員になり次第締め切らせていただきます。</div><br />
<a href="http://www.foodaly.jp/">フーデリーさんのホームページ</a>でチラシもご覧いただけます。</div>]]></description>
 <category>foodaly</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1060</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Feb 2012 08:58:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>白玄堂農園</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1059</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0012.jpg">20120201-DSC_0012.jpg</a><br />
<br />
とにかく風が強い一日だった。<br />
<br />
白玄堂の代表である父親が十数年手がけている畑に一心鮨光洋さんを案内しました。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0003.jpg">20120201-DSC_0003.jpg</a><br />
<br />
白玄堂農園は、フッカフッカのもみ殻のジュータンを一面にしいている。<br />
まず、彼らはそれに驚き、穴なんかを掘っていた。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0031.jpg">20120201-DSC_0031.jpg</a><br />
<br />
そんな土壌づくりをしている父親がニンジンを掘り出し、彼らに差し出した。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0026.jpg">20120201-DSC_0026.jpg</a><br />
<br />
日本料理人の木宮一成氏は、土を手で簡単に払い勢いよくかじってみせた。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0036.jpg">20120201-DSC_0036.jpg</a><br />
<br />
このニンジンは、市場に出したらなんら取引なんてされないだろう。<br />
でも、嘘のない旨味を料理人にみせてくれた。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0049.jpg">20120201-DSC_0049.jpg</a><br />
<br />
ニンジン、ダイコンに続き、ホウレンソウと父の講義は続き<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0041.jpg">20120201-DSC_0041.jpg</a><br />
<br />
どうやら、次々と新たな料理が浮かんできたらしく、<br />
会話が弾んでやまなかった。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0057.jpg">20120201-DSC_0057.jpg</a><br />
<br />
食材との出会いでも人を成長させる。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120201-DSC_0058.jpg">20120201-DSC_0058.jpg</a><br />
<br />
父は、１８歳からお茶を学び、現在７２歳。<br />
<br />
今では、野菜を無農薬、無化学肥料で栽培し、それをお茶を仕上げる姿勢として、<br />
常連のお客様にサービスである期間に限定でプレゼントしている。<br />
<br />
白玄堂農園で新たな世界を皆様におみせできそうです。]]></description>
 <category>活　動</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1059</comments>
 <pubDate>Thu, 2 Feb 2012 00:17:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>恵方巻き</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1058</link>
<description><![CDATA[いつでも本気。<br />
<br />
そう、誰がなんと言おうと本気なんだ。<br />
<br />
そんな類の話をここの大将とはよくしている。<br />
<br />
そんな僕の友人のお店から織り成す恵方巻きは、やはり本気だ。<br />
<br />
一心鮨光洋さんが今年贈る恵方巻きは６種類。<br />
<br />
<br />
恵　　方　　巻　　き　　　　１本　￥１，０００－　ハーフ￥６００－<br />
ちょっと素敵な恵方巻き　　　１本　￥１，５００－　ハーフ￥８００－<br />
大　名　恵　方　巻　き　　　１本　￥２，０００－カット済み<br />
将　軍　恵　方　巻　き　　　１本　￥２，５００－カット済み　<br />
<br />
いつもお馴染みの恵方巻きに加え、さらに素敵な恵方巻きを用意しているみたいです。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120129-DSC_0013.jpg">20120129-DSC_0013.jpg</a><br />
<br />
<br />
まずは、「ファンタジーロール」<br />
<br />
数年前から一心鮨光洋さんで務めているジュンペイ君がひねり出した一品。<br />
普段、交じり合うことのない食材がここのシャリと海苔に包まれて、<br />
一人で一本食べたとしても、飽きることなくスーッと食することができて、<br />
なんら、もう一本食べちゃえそうな。<br />
でも、おなか一杯なんだけど、身体が欲する逸品。<br />
１本　￥１，５００－　　ハーフ￥８００－<br />
内容については、お店にお尋ねください。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120129-DSC_0011.jpg">20120129-DSC_0011.jpg</a><br />
<br />
そして、誰にでも幸運が訪れそうな、、、<br />
いやその瞬間にきっと訪れている「セレブロール」<br />
<br />
巻きずしではなく、握りずしを食べているかの様な錯覚さえ覚える。<br />
豊かな食材をいっぱいに使用し、顎を動かすことがなんら苦痛ではなく、<br />
なんならずっとこの触感と風味を味わいたくなるような。<br />
次から次に食材が口の中で循環する逸品。<br />
<br />
一本　￥３，５００－　ハーフ￥１，８００－<br />
こちらについても詳しい内容は一心鮨光洋さんまでお尋ねください。<br />
<br />
お問い合わせは、こちら<br />
一心鮨　光洋　0985-60-5005<br />
白玄堂のブログで恵方巻きのことを知りました。<br />
と言っていただけるとスムースにご注文できるかと思います。<br />
<br />
本気の一本。<br />
本気の一杯。<br />
<br />
お鮨とお茶は、同じ香りがいつもしている。]]></description>
 <category>活　動</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1058</comments>
 <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 18:16:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>アツクナル</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1057</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120127-DSC_0001.jpg">20120127-DSC_0001.jpg</a><br />
<br />
決まって僕は、<br />
<br />
「真実」<br />
<br />
を探している。<br />
<br />
小さなエールを自分に送りながら、そんな自分を信じている。<br />
<br />
知りたい、まだまだ知りたいお茶のこと。<br />
<br />
そして、伝えたい。声が枯れるまであるったけのエネルギーでお茶を伝え続けたい。<br />
<br />
そんな僕にとってありきたりな日常が５年ほど過ぎた。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120127-DSC_0006.jpg">20120127-DSC_0006.jpg</a><br />
<br />
<br />
２０１２年１月２６日と２７日<br />
宮崎市立赤江中学校の教壇に僕は立った。<br />
それは、日本茶インストラクター宮崎県支部　支部長として、<br />
宮崎市の教育委員会を通して、赤江中学校校長　重山先生のご厚意により<br />
その瞬間が生まれました。<br />
<br />
高校受験を控えた中学３年生１４２名に<br />
お茶の授業を受けていただきました。<br />
<br />
日本茶インストラクターは、２６日は５名、２７日は４名で対応。<br />
<br />
授業というとどうしても一方的な押し付けのイメージがあるが、<br />
そこを生徒さんたちとのコミュニケーションで成り立つような授業を<br />
演出してきました。<br />
<br />
中学生への授業は初めてで、<br />
思春期の皆様にどんな風に授業を組み立て、<br />
演出しようか考えこんだ時期もありましたが、<br />
やっぱり、いつもと変わらずお茶で楽しさを分かち合える<br />
そんな授業を用意しました。<br />
<br />
結果的に<br />
開始５分ほどで全クラスの皆さんとアイコンタクトが取れたり、<br />
僕の面白くもないジョークに突っ込みをくれたり、<br />
こっちが突っ込んだり。<br />
<br />
日常で行っているお茶教室となんら変わらずスムーズに<br />
いや、彼らも僕のことを理解し、<br />
とっても協力的で僕が一番楽しめた二日間でした。<br />
<br />
最後のクラスで最後のお茶の入れ方を教えてみんなを見ていたら、<br />
なんだか、淋しくなって。。。<br />
<br />
こちらから、ありがとうって素直に思えました。<br />
<br />
生徒から<br />
「高校受験で頭がいっぱいでしたが、<br />
こんなに楽しいお茶の授業をしていただき誠にありがとうございました。」<br />
といわれた瞬間、胸が熱くなりました。<br />
<br />
「お茶」って凄い。<br />
<br />
宮崎市の児玉様<br />
重山校長先生、上別府先生ありがとうございました。<br />
<br />
日本茶インストラクターの皆様、お疲れ様でした。<br />
<br />
金星と月が隣り合う、そんな素敵なことが重なる二日間だったりもします。<br />
<br />
<br />
そして、<br />
<br />
２０１２年２月１６日　宮崎市立西池小学校で授業を行います。]]></description>
 <category>日本茶ソムリエ（日本茶インストラクター・リーダー）</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1057</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:47:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>白玄堂にて</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1056</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120124-DSC_0048.jpg">20120124-DSC_0048.jpg</a><br />
<br />
TEA　SPOKE　白玄堂でも、今年のお茶教室　HAIKENBONをスタート。<br />
<br />
白玄堂が主催する教室。<br />
花びらさんが主催する教室。<br />
小学校や中学校での教室。<br />
企業への教室。<br />
<br />
お茶を学びたい全ての方々にしっかり伝えてゆきたい。]]></description>
 <category>お茶教室　HAIKENBON</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1056</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 00:33:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>応援</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1055</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120123-DSC_0039.jpg">20120123-DSC_0039.jpg</a><br />
<br />
伝えること。<br />
<br />
伝わること。<br />
<br />
いつも、正確でありたいし、そうあってほしい。<br />
<br />
けど、<br />
<br />
なかなかそうはいかないのが、僕らの知っている世の中。<br />
<br />
でも、いろんなコミュニケーションを重ねた先に理解しあえることがある。<br />
<br />
日本茶インストラクターの二次試験が２月５日に行われる。<br />
それに向けての勉強会を先週行いました。<br />
<br />
宮崎県からの合格者を久々にみたい！<br />
そして、一緒にお茶を伝える活動をしてゆきたい。<br />
<br />
皆さん、頑張ってください。<br />
めちゃくちゃ応援してます！]]></description>
 <category>日本茶ソムリエ（日本茶インストラクター・リーダー）</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1055</comments>
 <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 00:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>カサネル</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1054</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0012.jpg">20120122-DSC_0012.jpg</a><br />
<br />
僕は、<br />
<br />
言葉よりも<br />
<br />
こうした道具と葉っぱで<br />
<br />
表現するほうが気持ちをより<br />
<br />
伝えられる。<br />
<br />
<br />
そんなことを本気で思っている。<br />
<br />
だから、<br />
<br />
お茶を伝える事には、人一倍に努力を重ねてゆきたい。]]></description>
 <category>活　動</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1054</comments>
 <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 00:10:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>菜々iro スタート</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1053</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0049.jpg">20120122-DSC_0049.jpg</a><br />
<br />
今年も花びらさんの菜々iro教室に参加させていただきます。<br />
<br />
今年も素敵なお茶の世界をご紹介してゆきます。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0053.jpg">20120122-DSC_0053.jpg</a><br />
<br />
今回のお茶教室　HAIKENBONは、お茶のテイスティングでした。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0056.jpg">20120122-DSC_0056.jpg</a><br />
<br />
宮崎県内の五地域の煎茶の飲み比べを行いました。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0060.jpg">20120122-DSC_0060.jpg</a><br />
<br />
MRTさんの取材も入り、参加者も今回満員御礼で<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0058.jpg">20120122-DSC_0058.jpg</a><br />
<br />
とっても賑やかでいて、華やかな空間と時間でした。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0065.jpg">20120122-DSC_0065.jpg</a><br />
<br />
この素敵な花達がなんともお茶の空気を凛と引き締めてくれる。<br />
なんともありがたい空気です。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0063.jpg">20120122-DSC_0063.jpg</a><br />
<br />
また次回が楽しみです。<br />
<br />
次回は、２月２６日　日曜日。<br />
近くなりましたら、またご連絡いたします。]]></description>
 <category>菜々iro（花VILLA）</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1053</comments>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:09:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>気持ち</title>
 <link>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1051</link>
<description><![CDATA[<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0118.jpg">20120122-DSC_0118.jpg</a><br />
<br />
素敵なお店は、宮崎にも沢山ある。<br />
<br />
その中でも誇りと情熱を持つお店が特に好きだ。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0144.jpg">20120122-DSC_0144.jpg</a><br />
<br />
仕込みと言われる手仕事を惜しみなく毎日欠かさず行い<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0147.jpg">20120122-DSC_0147.jpg</a><br />
<br />
仕込みでそのポテンシャルを引き出せるから、郷土の食材を使用する。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0160.jpg">20120122-DSC_0160.jpg</a><br />
<br />
そう全てが手作業。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0107.jpg">20120122-DSC_0107.jpg</a><br />
<br />
だから、室内が輝いて見えるのかもしれない。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0101.jpg">20120122-DSC_0101.jpg</a><br />
<br />
そして、素敵な素材はケンカしない。魅惑のハーモニーを奏で始める。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0138.jpg">20120122-DSC_0138.jpg</a><br />
<br />
彼らのポテンシャルと元気で毎日息を吹き返すお店でもある。<br />
<br />
<a href="http://blog.hakugendo.com/media/1/20120122-DSC_0167.jpg">20120122-DSC_0167.jpg</a><br />
<br />
大切な日は、お客様と食材を大切にする気持ちを持ち合わせたこのお店で過ごしたい。<br />
<br />
そんな風にいつも思わせる素敵な一心鮨光洋さん。<br />
<br />
白玄堂もそうでありたい。]]></description>
 <category>活　動</category>
<comments>http://blog.hakugendo.com/?itemid=1051</comments>
 <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 09:22:34 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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